JTB

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サステナビリティ

Sustainabilityサステナビリティ

トピックス

トップコミットメント

私たちJTBグループの社会的責任は、「地球を舞台に人々の交流を創造し、平和で心豊かな社会の実現に貢献する」ことであり、サステナビリティそのものです。私たちは事業ドメインを「交流創造事業」と定め、JTBならではのソリューションの提供により、地球を舞台にあらゆる交流を創造し、お客様の感動・共感を呼びおこすことを目指しています。

株式会社JTB
代表取締役 社長執行役員

山北 栄二郎

これからの100年の
感動・驚きに満ちた体験のために

110年にわたり、地球を舞台に交流によって感動を届け、笑顔をつなげてきたJTBだからこそ、残したい環境・人々のくらしがあります。
JTBはこれからも地球の素晴らしさを再発見できる環境や遠くのコトやモノを身近にしてくれるシステムや夢ややりたいことを実現してくれる機会を通して、想像しなかった、くらし方、働き方を人々に提供し続けます。

JTBのサステナビリティ【JTB公式Official】 動画01

JTBのサステナビリティ

JTBは、地球で生まれる、かけがえの無い感動を未来の世代に繋いでいきます。
交流を拡大することで、人々の心を豊かにするだけではなく、訪問地への理解・配慮が深まり環境負荷削減につながる、交流を創造しつづけます。

JTBのサステナビリティ【JTB公式Official】 動画02

JTBグループでは事業そのものを通じた持続可能な社会への貢献を目指しています。
サステナビリティの視点や取り組みは地球・社会と共生し続けられるよう、JTBグループの経営と事業を磨き上げるために必要です。
私たちが掲げる重要課題は「心豊かなくらし」「人々を取り巻く環境」「パートナーシップ」の3つです。「心豊かなくらし」と「人々を取り巻く環境」を中心に、それらの取り組みを組み合わせ、お客様やパートナーと共に交流をサステナブルなものに変えていきます。「感動のそばに、いつも」をブランドスローガンに掲げ、これからも交流創造事業を通して、お客様をはじめ、地域、社会、そしてツーリズムに関わる皆さまと深い「つながり」を築きながら、課題解決に取り組み、持続可能な社会の発展に貢献してまいります。

JTBのマテリアリティとSDGs

ステークホルダーから寄せられる期待や社会的要請の強さなどの社会的な重要性と、JTBグループの事業や経営に対する影響の強さをもとに、社会課題をマトリックスで整理し、3つのテーマを抽出しました。
JTBグループは地球を舞台に、国内・海外のグループ会社一丸となって持続可能な開発目標(SDGs)への貢献を目指しています。

1.心豊かなくらし

日常と非日常のあらゆる場面で、社内外のすべての人々が輝き続けることを応援し、サステナブルで心豊かなくらしに貢献します。

  • 主に貢献するゴール

    • 4 質の高い教育をみんなに
    • 8 働きがいも経済成長も
    • 10 人や国の不平等をなくそう
  • 関連するゴール

    • 5 ジェンダー平等を実現しよう
    • 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
2.人々をとりまく環境

新たな出会いや人々の相互理解につながる、交流の機会と場所を創造すると共に、かけがえのない自然・文化の魅力を維持し続けます。

  • 主に貢献するゴール

    • 11 住み続けられるまちづくりを
    • 12 つくる責任つかう責任
  • 関連するゴール

    • 3 すべての人に健康と福祉を
    • 6 安全な水とトイレを世界中に
    • 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
    • 13 気候変動に具体的な対策を
    • 14 海の豊かさを守ろう
    • 15 緑の豊かさも守ろう
3.パートナーシップ

ステークホルダーとのパートナーシップを築きあげることで、
人々の心を動かすソリューションを提供します。

  • 主に貢献するゴール

    • 17 パートナーシップで目標を達成しよう

1~3のマテリアリティを通じて
複合的に貢献するゴール

  • 1 貧困をなくそう
  • 2 飢餓をゼロに
  • 16 平和と公正をすべての人に

SDGsへの取り組み

JTBグループは地球を舞台に国内・海外のグループ会社一丸となって持続可能な開発目標(SDGs)への貢献を目指しています。

SDGsの取り組み

レポート・資料